匠の技 80cm四方の額6枚に276点

江戸時代

DATA

(匠の技)80cm四方の額6枚に276点
昔の眼鏡は高額な物が数多く、至る所に高価な材質、高い技術が見られます。また、江戸、明治、大正、昭和に亘って一同に集めてあるのは類を見ず、日本に1枚しか現存しないであろうと思われるものもあります。
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江戸時代 鼈甲細工、象牙細工、水牛角、馬蹄など。
明治・大正時代 部分的にK18、K12、K9などの金細工を施したものが多く、純銀造など大正時代のものがある。
昭和初期 鼈甲(真黒甲)など高価値のものがあり、特に富裕層の利用者が職人にオリジナルデザインを造らせたものがある。
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